▼インターネットのみで卒業できる通信大学が登場!
日本初!通学不要のネット大学

▼地方スクーリングが充実!
産業能率大学の通信教育課程

勉強することを諦めてはいませんか?

■仕事や家事で忙しいので通学するのは無理だ
■なんとなくキャンパスの雰囲気に馴染めない
■学費が高くて入学するのを躊躇している

通信制大学・大学院はこんな方におすすめです
■学士、修士(一部は博士課程も)を取得したいが時間がない
■忙しくてキャンパスへは通えないけど、学びたい学問がある
■大学・大学院へ通いたいが学費が足りない
■資格を取得してキャリアアップ、キャリアチェンジを目指したい
■自宅でマイペースに学習したい

通信教育の良いところは、なんといっても自宅で勉強ができる点にあります。仕事や家事・子育てで忙しくてキャンパスへ通えない方にはぴったりの学習方法です。また、みんなで勉強をするよりも自宅でマイペースに勉強をしたい方にとっても、これ以上ない学習環境といえるでしょう。

出願資格は、通学制とほぼ同じです。このあたりは各通信大学で若干の違いがあります。ただし、入学資格がない方でも科目履修生などで学べるところもありますので調べてみてはいかがでしょう。出願時期は、春と秋の2回募集していることが多いです。中には年中募集しているところも。

入試の選考方法は、学部では書類専攻のみというのが一般的。大学院の場合は、さすがに無試験というわけにはいかず書類専攻、面接に加えて、英語、小論文などの筆記試験が実施されます。また、一部の大学院(研究科)では専門科目の試験も実施されます。いずれにしても、通学課程と比べると入試はやさしめと言えます。

また、学費の面でも通学課程と比較すると安く抑えられています。特に大学(短大も)では通学課程に比べはるかに安く、4年間で約40万円〜100万円程度。通信制大学院の場合、2年間で約50万円〜250万円程度と幅があります。指導にパソコンを利用しているところは高くなる傾向にありましたが、この点も年々解消されつつあるようです。

学習方法は印刷物を使用した自宅学習が基本ですが、年に数回スクーリングという面接授業があります。スクーリング時には学生が一箇所に集まって授業をすることになりますが、近年では地方スクーリング、インターネットスクーリングを実施するところも増えてきています。普段顔を合わすことのない仲間と会うことができるスクーリングこそが通信制大学・大学院の醍醐味だという人も少なくありません

学んでいる学生の年齢は、大学では20代、30代が中心で、50代以上の方が約20%。大学院では30代、40代の方が中心で50代上の方も約25%います。職業は教員、会社員、公務員の方が中心で、無職の方(主婦も含む)も大学で約30%、大学院では約10パーセントいます。女性が多いのも特徴といえます。

このようには入学しやすくて、学費も安い通信制大学・大学院ですが、良いことばかりでもありません。自宅学習のデメリットとして、ペースが掴みにくく仲間ができにくい点が挙げられます。通信大学は入学しやすいけど、卒業が難しいと云われているのも事実です。しかし、近年ではインターネットのチャットやメール、ML(メーリングリスト)、SNSを利用するなど、以前より学生間のコミュニケーションがとりやすくなってきており、教員への質問も安易になってきました。恐らくネット社会が成熟するにつれ、通信大学の在り方も洗練されていくものだと考えられます。将来的には、サークル活動や会議式の抗議なども一般化していくかもしれませんね。皆さんも第一歩を踏み出してみませんか?



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